レゴクラシックを購入して分かったこと。デュプロとの違いは?中身を詳しくご紹介!

レゴブロック レビュー

レゴクラシックの箱の外観と箱を開けるまで

レゴクラシックを購入しました。その商品がこちら。

レゴクラシック外箱

斜め上から見たところ。

レゴクラシック外箱斜め上から

真上はこんな感じ。

レゴクラシック上から見た画像

箱は横から開きます。

レゴクラシック箱を開けたところ

アップにするとこのような感じ。

レゴクラシック箱を開けたところ

両方開くとこのような状態になります。

レゴクラシックの両側を開けたところ

レゴクラシックを購入して分かったこと その1

箱が横から開くので、普段のレゴブロックの片付けにこの外箱を使用するのは使いづらいかなと思います。

レゴクラシックの箱の大きさは?

縦22cm

横26cm

幅14cm

レゴクラシックの中身は?(ブロックと冊子です)

ブロック

写真に残す前に袋を開けて遊びはじめてしまったのできちんとした状態で撮れていませんが、左にある袋が色別に分かれて4つ入っていました。

レゴクラシックの中身と量

中に入っているレゴブロックの量は上の写真にあるものと下の写真2枚の車3台分です。

レゴクラシックを使って作った車
レゴクラシックを使って作った車

箱に内容物の一覧が書いてあります。小さいですが4×や2×の文字が書いてあってそれぞれ複数個入っています。

レゴクラシックを買って分かったこと その2

箱の大きさの割に中身が少なく感じます。量は少なく感じますがブロックの数自体は多いので遊ぶには充分な量が入っています。3枚上の写真に写っている半透明のケースは無印良品に似ているダイソーのものです。このケースが1つあれば十分レゴを収納できます。(長い辺が22cm、短い辺が15cmのもの。)

冊子

このような冊子が1冊入っていました。

レゴクラシックの冊子

中には表紙の作品の作り方の説明が書いてあります。

レゴクラッシックの冊子の中

レゴクラシックとレゴデュプロとの違いは?

大きさの違い

左が今回購入したレゴクラシックで、右がレゴレゴデュプロです。平面での大きさはレゴデュプロ4分の1です。

裏返すとこのようになっていて

クラシックはデュプロの上にピタッとはまります!

レゴクラシックを購入して分かったこと その3

レゴクラシックはレゴデュプロと組み合わせて作品を作ることができます。

パーツの違い

ドアだったり色が透き通っているものが入っていたりとレゴデュプロで物足りなくなってきたときにちょうどいいパーツが入っています。

さいごに

お読みいただきありがとうございました。レゴクラシックの購入を考えていらっしゃる方の参考になれば幸いです。

今回私が購入した商品はこちらです。

レゴは素晴らしいおもちゃですが、使い方を間違えると危ないです。良かったら下の記事も読んでくださいね。

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